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「ワーム・テクニック」Vol. 12 - ヒラメを釣る・第1話 -

●今回は、ロックフィッシュの最高峰「ヒラメ」についてお話しよう。

【特徴】
カレイ目・カレイ亜目・ヒラメ科に属する。(漢字:平目・鮃)
扁平な体型、有眼側(目のある方)が体の左側。
また口と歯が大きいのが特徴。
ヒラメ類のことを英語ではLarge-tooth flounders という。
太平洋西部(千島列島、樺太、日本、朝鮮半島などの沿岸から南シナ
海まで)に分布。
最大で全長1m、体重10kgほどになる。

同船した方のBIGな一尾

【左ヒラメに右カレイ?】
ヒラメとカレイの見分け方として俗に有眼側が「左ヒラメに右カレイ」
と言われる。
しかし、例外もある。
ヌマガレイ(カワガレイ)は、ヒラメ同様左側、マコガレイに関しては、
逆位(位置が逆転する現象)が15%ほどもある。さらに、ボウズガレイ
という種類にあっては、左右がまちまちというのだから驚きである。

クーラーに入れてたら、見てくれが悪くなっちゃいました・・・ヒラメ
(↑ヒラメ:左側に眼球)

クロガシラ・右向き
(↑クロガシラガレイ:右側に眼球)

ヌマガレイ・ヒラメと同じ左向き!
(↑ヌマガレイ:左側に眼球)

【生態】
沿岸の砂泥地を好み基本的には「夜行性」である。
昼はよく砂泥中に身を潜め頭だけ出しているが、砂に潜らない場合は体の
色を海底と同じ色にする。
主に海底に住む小魚、貝類、ゴカイ類を食べる。
幼魚のときにはケンミジンコなども捕食するが、成長するにつれ魚類を捕
食する割合が増え、成魚では9割が小魚となる。そのため、体全体を使った
比較的俊敏な動きが可能で獰猛な食性となる。
したがって、ルアー釣りの対象魚として申し分なくロックフィッシャーの
憧れである。
冬は深い海底に下り、3~7月の産卵期には水深20mぐらいの浅瀬に移る。
卵は浮遊性で、卵から孵った稚魚は通常の魚と同じように細長く目も両側
についている。
全長1cmくらいで右の目の移動が始まり、2.5cmくらいになると親と同じ形
になり3年程で成魚になる。
カレイ類には、数十年生きる種もいるが、ヒラメの寿命は短く数年程度と
いわれる。
北海道では「てっくい(手食い)」、東京方面では1kg以下の物を「そげ」
と呼んでいる。

同船した方のBIGな一尾・64cm!

【食味】
非常においしい高級魚。
特に背鰭と臀鰭付け根の部分の身は、縁側(えんがわ)と呼ばれる脂の乗っ
た歯ごたえのある部位で珍重されている。
刺身、寿司、酒蒸、フランス料理のムニエルも有名である。
旬は冬とされ、「寒平目」が最高の食味とされる。
しかし、北海道では、6~10月に釣る事が多く、夏場のヒラメでも十分美
味しく頂ける。
私のお勧め調理法は、やはり刺身である。
身をおろした後、乾燥コンブを日本酒で戻し、身をくるみ1~2日冷蔵庫で
寝かせる。
それを刺身で頂くのが最高である。「こぶ〆」というやつだ。

【アニサキスの心配は?】
hidekiは、刺身が大好物である。
親として気を配らなくてはいけないのが、「寄生虫」である。
その代表格が⇒「アニサキス」である。
ヒラメの場合には寄生するのか?
ネットで調べると、「寄生する」という記述と、「寄生しない」という記
述が存在した。
私は、過去に何度も刺身で頂いたが、一度もお目にかかったことはない。
しかし、「寄生する可能性が少ない魚ではあるが、その可能性もゼロでは
ないので、アニサキスがよく寄生する内臓部分は、早く取り除き、その付
近である腹部の身は厚めに切り捨てること。」と理解すべきである。

hidekiとヒラメ

次回は、hidekiの実釣テクニックをお送りする。

<参考H.P.>
今回の編集に当たり、下記H.P.を参考とさせて頂きましたことを感謝致し
ます。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『水産上重要な魚類』
『WEB魚図鑑』
『消化管アニサキス症』

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テーマ : フィッシング
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「ワーム・テクニック」Vol. 11 - カジカを釣る・第2話 -

●今回は、先週に引き続き、「カジカを釣る・第2話」hidekiの実釣テクニック

をお送りする


カジカ36cm

まずは、生態分析といこう。

カジカは、水温の高い季節には深海に棲み、水温の下がった11~2月に岸

よりし、産卵する。しかし、経験上、夏場でも港や磯で釣れることがある。

一部は、定住するもの居るのであろう。

ブロック7

【夜行性?】

この問題に関しては、明確な記述を見つけることができなかった。

眼球の大きさから判断すると、ソイよりも小さく、「昼行性」の性格が強い魚

と思われる。

経験からいっても、昼間の釣果が高い。

カジくんの挨拶

【食性】

大きな口からも想像できるように、口に入るものなら何でもとりあえず食って

みるといった感じである。

釣り上げたときに吐き出したものを確認すると、小魚・海老・カニであった。

動くものに反応する傾向が強い。

カジカ1号

【棲家(すみか)】

岩場の藻に隠れたり、消波ブロックに生えた藻の中など体の迷彩色を巧み

に利用し、餌の方から近づいてくるのをひたすら待っている。

泳ぎは下手であるから、波や海流の直接当らない場所を好む。

ブロックに生えた海草

【ワームの選択】

いよいよ、hidekiの実釣テクニックの紹介といこう。

ワームの種類としては、ストレート系・シャッドテール系・カーリーテール系・

ピンテール系・クロー系どれにも反応する。

カラーとしては、地味なものに実績がる。

hidekiお勧めのワームはこれだ。

ピンテール黒

ピンテールワームの黒系3.5インチ。

小魚を模している。

食性から判断してのチョイス。

こいつを消波ブロックの隙間に落とし込む。

ポイントは、藻の近くであること。

そして軽くシェイク、すると「魚振あり!」

ギスカジカGET!

私は、イソメを模したストレート系をチョイス。

私自身が考案したもので、針先を隠した「ウィードリグ」で攻める。

テキサスリグを結ぶのが面倒で、ジグヘッドを挿しただけなのではあるが・・・

この「ウィードリグ」のメリットは、針先をほとんど出さない為、根掛かりが少

ないことである。

ウィードリグ

その「ウィードリグ」を直接、藻の中にぶち込む。

意外と、海面が藻でギッシリ見えても中はスカスカという状態が多い。

そこに小魚が入り、それを狙っているカジカなどが潜んでいるという訳だ。

「キタッ!」

ダブルヒット

カジカは、目の前に動くものがくると、「食いつく」と言うよりも、「吸い込む」と

いった感じで獲物を一旦丸呑みする。

それが、餌ではないと解かると吐き出す。

したがって、飲み込んだ時のアタリが取れなくても、吐き出すときに口の中

で針が引っかかってくれる場合が多い。

また、ヒットした後あまり暴れないので針外れも少なく、釣り易い魚の部類

であろう。

この季節、美味しいうえに釣り易い「カジカ」釣りをビギナーには是非お勧

めしたい。

(注意:必ずグローブの着用をお勧めします。)

ソゲ2
次回は、ロックフィッシングの最高峰「ヒラメを釣る」をお送りする。

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「ワーム・テクニック」Vol. 10 - カジカを釣る・第1話 -

●今回は、冬の鍋に持って来いの「カジカ」についてお話しよう。


カジカ鍋の映像がなかったので鍋のみの映像。

鍋にして一番旨いのは、何といっても「鍋壊し」の異名をもつ「トゲカジカ」であ
ろう。
皮と身の間にはゼラチン質がたっぷりで口の中でとろける・・・。
キモ(肝臓)も濃厚な味わいで体に元気を与えてくれる。
骨からは、いいダシが出て、それだけでスープの旨みは十分。
もう身は無いのかと鍋の底をつつきまわし、鍋を壊してしまう様が理解できよう。
鍋をひととおり楽しんだ後は、網しゃもじでアラなどを取りのぞき、ご飯を入れひと
煮立ち、最後に溶き卵をかけるとこれまた旨い雑炊で〆となる。
また、卵を醤油漬けにするとイクラとは違った上品な一品となる。
産卵時期である12月から2月までが旬。
トゲカジカのほか、ギスカジカやケムシカジカも鍋でGood!

和名 トゲカジカ (棘鰍)
カサゴ目-カジカ科-ギスカジカ属
■Great sculpin 英名 (グレートスカルピン。
 フィッシュベースによるトゲカジカの英名)
■Sculpin 英語 (スカルピン。カジカ科の英語。
 やくざ者という意味もあるようだ)
■鰍・杜父魚・河鹿(カジカの漢字)

トゲカジカ

【生態】
普段は深海に生息している。
11月から12月には、産卵のため岸よりする。
⇒大きいものは70cmオーバーとなる。

朝焼けキレイ。

【和名と地方名】
カジカほどややこしい地方名を持つものはない。
北海道でも地区によってばらばらなのである。
その中で代表的なものを表記する。
 
  和 名 ⇒ 地方名
■トゲカジカ⇒なべこわし・いそかじか
■ギスカジカ⇒いそかじか
■ケムシカジカ⇒とうべつかじか・いそかじか
■シモフリカジカ⇒ぎすかじか
■ツマグロカジカ⇒ぎすかじか

船釣りで良く釣れるのが、ツマグロカジカ(ぎすかじか)である。
針を外そうとすると、「ギー、ギー」と唸り声を発する。

ギスカジカ、腹に丸い網目模様がある。

hidekiがよく釣ったカジカは、ギスカジカ(いそかじか)である。(写真:上下)
見分け方は簡単。裏返すと白い腹を囲むように丸い網目模様がある。
背中の色や模様では、個体差が激しく見分けがむずかしい。
ギスカジカは、10月頃から産卵を控え岸よりする。
真冬の間、群れをなして餌を取るようになる。
したがって、群れが港の中に入って来ると入れ食いとなる。

この2匹もギスカジカ

次回は、hidekiの実釣テクニックをお送りする。

今回の編集にあたり、下記H.P.を参考とさせて頂きましたことを感謝いたします。
<Webシティさっぽろ>
<北海道の旬を食べる>
<臼尻水産実験所>
<WEB魚図鑑>
<市場魚貝類図鑑>
<釣り曜日>
<北海道投げ釣り対象魚図鑑>
<北海道の釣り魚図鑑>

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「ワーム・テクニック」Vol. 9 - アブラコを釣る・第2話 -

●今回は、いよいよhidekiの十八番(おはこ)ともいえるアブラコ釣りテクニックを紹介する。

 

小学生の頃すでに、このでっかいアブ!!  

この写真は、小学5年生の時に釣り上げたものである。(餌釣りではあるが)

この頃すでにアブラコの習性を理論としてではなく、なんとなく体で感じ取っていたという。

 テリトリーに侵入した敵を追い払うアブ!デカイ・・・

習性といえば、前回もお話したが、もう一度ここでおさらいをしよう。

①昼行性

②居心地の良い岩(ブロック)の隙間などをねぐらとし、回遊せず、テリトリーあり、侵入者には攻撃を仕掛ける。

③産卵期などは、雌雄対で居る場合が多い。

④食性は、小魚や甲殻類、多毛類などを捕食する。

などである。

これらの習性を利用し、ワーミングしたい。

 ウオーターランドリグ

アブ38cm 

①の昼行性であるというは、いうまでもなく、夜釣りには向かないことを意味する。

確かに、水銀灯ひとつない真っ暗な港で釣り上げた記憶がない。

これは、魚全体としていえるこだが、夕間詰め・朝間詰め・潮の動く時が狙い目である。

このことから、ワームの色は蛍光色などの派手なものは違和感を与えるため不要となる。

hidekiは、地味なカラーを選択。

リングワーム1  

ごきげん hideki 

②の回遊をせず、ねぐらの近くをテリトリーとするということは、ピンポイントで攻めることが重要となる。

例えば、消波ブロックを積んだ場所では、積み重なった間やいちばん底。

ブロックの重なった隙間 

コンクリートブロックを沈めてある場所は、その隙間。

穴の間に大物が・・・ 

岩場なら、海藻で隠れた隙間などがポイントとなる。

獲物を狙うhideki 

居場所さえ、ある程度予測をつけられるとあとは目の前にワームを落とし込むだけ、侵入者に対して攻撃的なアブラコは、ガツンとくる。

ラトルスネイク  

アブ2 

③産卵期などは、雌雄対で居る場合が多いということは、同じポイントで2匹潜んでいるということだ。

最初の一匹目で場が荒れなければ、二匹目も期待できるということになる。

④食性は、小魚や甲殻類、多毛類などを捕食する。

このことから、ワームのタイプを絞り込むことができる。

赤いピンテール

hidekiは、小魚に似せたピンテールを多用する。

海底に敷設さてたブロックの隙間に通し丁寧に躍らせる。

魚振あり!

アブHit!  

私は、イソメに擬したストレート系ワームをチョイス。

消波ブロックの間に落とし込む。

すると・・・

ウィードリグ  

アブ5 

話を整理しよう。

一番大切なのは、あまり回遊をしない昼行性であることから、朝間詰めから夕間詰めまで、潜んでいそうな場所をピンポイントで攻めたい。

ワームは、違和感のない地味なカラーで、ピンテール系とストレート系を薦める。しかし、シャッドテール系やカーリーテール系にまったく反応を示さないわけでもないので、あくまで試す順番程度に理解してほしい。

カジ2号 

次回は、冬場の鍋に最高!「カジカを釣る」をお送りする。

 



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「ワーム・テクニック」Vol. 8 - アブラコを釣る・第1話 -

●今回は、「アブラコ」についてお話しよう。

 

<アブラコ>

正式和名:アイナメ  学名:otakii 英名:Kelpfish(藻場の魚の意味)または、

greenling(海藻に似た魚の意味)。

カサゴ目・アイナメ科・アイナメ属

漢字では、「鮎並」、「鮎魚女」、「愛魚女」、「相嘗」などで記される。

その理由は、鮎のように縄張りを持つためとも言われている。


09_7_11 勇払マリーナ 47cmのアブはでっかいな~

<特徴>

体長は、普通20~30cmほどだが、60cmを超えるものもいる。

しかし、成長速度は早い方ではない。8年魚のメスで52cm位、オスでは45cmである。

おそらくこれは、本州方面のデータで北の海ではさらに成長が遅れるものと考えられる。

カサゴ、メバル、カジカなどと同じカサゴ目に分類されるが、アイナメはひれの棘条(とげ

)が発達しないこと、尾びれの端は直的かやや湾入すること、背びれが1つに繋がって

いること、体高が高いこと、鱗が細かいことなどが特徴である。

これらの特徴はクジメ(ハゴトコ)やホッケなど、他のアイナメ科の魚にも共通する。

写真は、53cmのメス。hidekiが7歳の時に産まれたことになる。


09_11_22 浜厚真 勝利のポーズ

体色は生息地の環境により黄、赤褐色、紫褐色など様々だが、繁殖期のオスには

黄色の婚姻色が現れる。近縁種のクジメ(ゴトコ)とは尾びれが三角形に角ばって

いることで区別できる。

また、アイナメの側線は体側中央だけでなく背びれ、腹びれ、尻びれの根もとに計

5本もあるが、クジメ(ハゴトコ)の側線は体側の1本だけである。

南西諸島と太平洋側の一部を除く日本各地の沿岸に生息し、「昼行性」で、岩礁帯

や消波ブロック、防波堤などの陰につき、魚や甲殻類、多毛類などを捕食する。

あまり、積極的に泳ぎ回ることはせず、居心地の良い隙間など巣とし、その近辺を

テリトリーとする。 無論、敵の浸入は許さず攻撃をする。


海底ブロック

産卵期は10~1月で、オスは岩陰などの巣に次々と複数のメスを誘い込んで産卵

させる。 まさに、ハーレム状態?・・・が、うらやましいのは、ここまで。 産卵を終え

たメスは、さっさと泳ぎ去り、子育てはオスの仕事となる。

どこかの家庭によく似ているではないか・・・


抱卵アブ

卵は緑褐色や赤紫色の大きな卵塊となる。

子育ての期間は卵が孵化するまでのおよそ1ヶ月。

この時期、全く無防備な卵が虎視眈々と狙われているのです。

ちょっとでも父親が油断しようものなら、大切な卵が襲われます。

そして、襲っているのはあろうことか他のアブラコたち!

アブラコには仲間の卵を食べる習性がある。

父親自身以外はすべて敵。

そう、未成魚やメスや他の父親たちも卵を狙っている。

卵を巡ってアイナメ同士が壮絶なバトルを演じることもしばしば。

自然界の掟というのはいつも厳しい。

そしてこの時期が過ぎ全長5cmを超えると親魚と同じように底生生活に移る。


アブラコ

<食味>

冬から春にかけての寒い時期が旬。

身は脂肪の多い白身であり経験上、大形の方が脂がのっている。

釣ったばかりなら、刺身がサイコー。

しかし、季節により寄生虫がいることがあるので刺身の場合、十分に注意した方が良い。

付け加えるならば、太平洋側で釣れるアブラコには、寄生虫がいないと言われている。

科学的根拠はないが、確かに寄生したアブラコにお目にかかったことはない。

が、やはり注意は必要。

次にお勧めが、煮付けである。

脂身が「トロッ」と口の中で溶ける。

そのことから「あぶらっこい」という意味もあり、北海道では「アブラコ」というのではない

だろうかか。

漢字では、「油子」と書く。

 

長々と引ぱってしまったが、いよいよ次回は、hidekiの実釣テクニックを紹介する。


アブ39cm

p.s.

ここ2年、アブラコを食べてない・・・

hidekiが資源保護とか言って、全部リリースしちゃうから・・・

たまには食いて~(父)。


<参考H.P.>

下記のH.P.を参考とさせて頂きましたことを感謝いたします。
⇒ウィキペディア
⇒WEB魚図鑑
⇒市場魚貝類図鑑
⇒旬魚余話

 



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プロフィール

高校生アングラー<hideki>

Author:高校生アングラー<hideki>
1994生まれ
6歳の時、父に連れられて行った渓流で尺ヤマメと出会う。
以来、新たな魚との出会いを求めて北海道の道央を中心に釣り歩く。
(ブログ編集長:父) 週1回更新予定

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