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「伊達市・有珠漁港」で秋ロック

●この「有珠(うす)漁港」での釣行は今年に入って4回目となる。
hidekiと相性の良いこの漁港、さて今回の釣果は・・・

10月23日
曇天、無風。
今にも降り出しそうな状況・・・
すでに潮は満ち、ウェイダー着用で東側防波堤に渡ることとなった。
満潮

13:30
波は無く穏やかな海・・・
hidekiは、タックルを準備した。
内海

前回同様、私は船の間を狙った。
船のすき間

ワームを落とすと群がるガヤの姿が見えた。
ガヤの群れ

すぐにHit!
良型ガヤ

hidekiにもHit!
ゲヤGet!

ポイントを変えると、ハゴトコが食ってきた。
ハゴトコGet!

hidekiは、好調。
ヒトデとソイを同時にHit!
ヒトデトソイ

16:00
更なる獲物を求めて、深場へ移動。
ワームに気持ちを込めて躍らせる・・・
その時だった。
「クンッ」という小さな魚振・・・
ワンテンポ遅らせ合わせを入れた。
獲物を狙うhideki

それは、大きな魚振となりグングンとロッド曲げた。
水しぶきが大きく上がる。
期待が膨らむ・・・
獲物暴れまくり

私は、ネットを手に取った。
そして無事ランディング。
アブ38cm

獲物は、アブラコ38cm
アブGET

17:30
陽が落ち暗くなり始めた。
まだ潮は引かない。
雨の中、ここで釣るしか選択肢は無いようだ・・・
東防波堤3

夕間詰めも手伝って、アタリは絶えない。
ガヤ2

私は、大物を引き当てたい一心でロッドを振る・・・
ロッドを振る

期待と裏腹の結果が・・・
チビソイ

19:30
潮が引いたのを確認し、東側防波堤より移動開始。
大小の岩が沈む海は足場が悪い。
そして灯りはキャップライト・・・
やっとの想いで駐車場までたどり着いた。
冷えた体に暖かいカップ麺を流し込み、モチベーションを上げる。
夜の港3

hidekiは、ハードルアーにチェンジ!
それを躍らせると・・・
夜のソイ

私は、街灯の影となるポイントを探った。
すると・・・
良型ガヤ1

hidekiは、遠投しエリアを広く探った。
そして・・・
カジカ

私は、寒さで折れそうな気持ちをつないで最後の一振り・・・
ロッドを振る2

ゆっくりと中層を探った・・・
そして来たっ!
グッドサイズで釣了。
良型ソイ

雨が、人の気配を消してくれる。
hidekiは、暗闇の中、ポデティブにロッドを振るう。
そして結果を出した。
夜釣り

雨の中、最後の一尾がこれだ・・・
良型ソイGet!
21:30
釣了。

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テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

「石狩市・厚田漁港」で荒食いロック

●今回は、以前にも訪れた石狩市厚田区にある「厚田漁港」。
hidekiは、秋のロックフィッシングで再び入釣。そしてBigな展開が・・・

北海道1

この「厚田漁港」は、数年前より港の拡張工事が進められ、航空写真の上側にあたる港が新たに完成したファミリー釣り場と海水浴場である。
空撮

10月17日
快晴、南西の弱風。気持ちの良い秋晴れである。
厚田漁港1

11:00
車から降り立ったhidekiは、船の間に糸を垂れながら、ベイトフィッシュを探す。
居るではないか。5cm程のチカが群れている。
期待十分・・・
船のすき間

hidekiの横で、私のロッドに反応・・・
港の住人からの挨拶。
カジくんの挨拶

11:30
hidekiは、ホタテ販売所の横で糸を垂れていた。
小刻みにワームを躍らせらながら、消波ブロック側へとスローに移動。
ブロックの隙間にラインが入った時だった。
今まで軽やかに上下運動をしていたワームの動きが止まった。
違和感がロッドに伝わる。
「まさか・・・」
ロッドの動きを止め、神経を集中する。
竿先に軽い魚振が伝わる。
が、一度ラインを緩め、送り込む・・・
次の瞬間であった。
緩めたラインがグングンとブロックの中へ引き込まれる。
反射的に合わせを入れるも、すでにドラグは鳴いている。
フロロと言えどもブロックに生えているムラサキガイには無力に等しい。
hidekiは、ブロックに飛び移り少しでも優位なポジションを取った。
しかし不利な状況には変わりはなかった。
意を決し、リールを巻いた。
すべるドラグと、巻き上げるラインの綱引き状態がしばらく続く・・・
獲物は、少々疲れを見せ始める。
チャンスとばかりにhidekiは一気に巻き上げた。
獲物が姿を現した・・・
ネットを車に取りにいく時間はないと判断したhidekiは、体力を取り戻す前に勝負に出た。
息を切らしたように、大きく開けた獲物の口にクリッパーをぶち込んだ。
かろうじて取り入れ成功。
販売所よこ

hideki、勝利のポーズ。
GETでかアブ

黒々とした、アブラコ50cm
ドでかアブ50cm
辺りに数人の観光客が集まってきた。
撮影後、すぐにリリースをするhidekiに、
「お兄ちゃん、それ放すんかい?!」
観光客の一人が言った。
hidekiは、ただ笑顔を向けるだけだった。
私は、「漁業権、ないもんで。」と煙に巻きhidekiと二人その場を後にした。

12:00
ブロック沿いに移動。
陽だまりにキャストするも反応無し。
ブロック1

日陰の深いブロックの隙間にワームを落とす。
すると・・・
Goodソイ1

13:00
昼食を取り、最近完成したファミリー釣り場に移動。
内海側は、砂浜の浅いビーチとなっており小さい子供でも安心して泳げる。
外海側は、消波ブロックで囲まれ、落とし釣りや投げ釣りを楽しめるレイアウトとなっている。
投げ釣り場

hidekiは、ブロックに生えた藻の間を慎重に探る・・・
ブロック3

来た・・・
でっぷりとしたアブラコ
デブアブ3

私のロッドにも大きな魚振・・・
アブHit!

40cmのアブラコである。
いつもなら、ヒットからランディングまで長々とお伝えするのだが、
hidekiのデカアブのあとでは、感動もサイズも小さく感じ・・・
アブ40cm

14:00
hidekiは、岸側へ移動。
そんな浅場に魚いるの?・・・
ブロック8

居た!
どうやら産卵のため、岸よりしているらしい。
アブ37cm

14:30
私のロッドにも重い感触・・・
ガジくん30cm

14:40
hidekiは、絶好調!
アブ38cm2

これが「秋の荒食い」なのだろう。
産卵や、冬に向けての準備。
海の中でも「食欲の秋」である。
アブ38cm

15:00
私は、良型を上げた。
「hideki、やったゾ!」
ソイ2

「なーに?お父さん。」
「ゲッ!何でもネーよ。」   ポチャン・・・
ソイ34cm!

見事なクロソイ、34cm・・・
ソイ34cm

私は、少々意地になった。
「落ち着けよ。大人気ない・・・」
と自分に言い聞かせ、水面を見つめている時だった。
ガツン!
慌てて合わせを入れる。
期待が膨らむ・・・
ブロック4

上がってきたのは、クロソイ32cm・・・
「お父さん、やったネ!」
いつもなら歓喜するところだが、hidekiの祝福も素直に受け取れない「嫌な親父」と化していた。
ソイ32cm

16:00
hidekiは、平常心で魚と向き合う・・・
ブロック6

それが好循環を生み、釣果に繋がる。
デブアブ1

16:40
夕間詰め。
さらに食いが立ってきた。
ソイ3

抱卵アブが多い。
産卵時期が近いことがわかる。
デブアブ

私は、グッドサイズのクロソイを上げ釣了。
グッドサイズ・ソイ

hidekiも、でっぷりとしたアブラコを上げ釣了。
デブアブ2

風が冷たくなった。
もうすぐ冬・・・
夕焼け小焼け

17:00
アブラコは、撮影後すぐに全てリリース。
鍋とお造り分をキープさせて頂き、海に感謝。
釣果

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<注意!>
消波ブロックの上での釣りは、危険が伴います。
スパイクシューズでも過信は禁物です。
波のある時は絶対に止めましょう。
単独釣行は危険です。
二人以上で声を掛け合いながら楽しい釣りを・・・


テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

「伊達市・有珠漁港」で雨のロック Part2

●伊達市・有珠漁港での釣行Part2
hidekiは、大物GETとなったのか・・・

海の女神、 降臨・・・
女神降臨

大きくしなるロッドを押さえつけるhideki・・・
「お父さん、ネット!」
hidekiは、叫んだ。
私は、自分のロッドを捨てネットを手にし、hidekiに駆け寄った。
すでに獲物は、水面に姿を現していた。
ソイだ・・・デカイ。
・・・ブロックの隙間は狭い。
獲物を刺激せぬよう慎重にネットを沈めた・・・
中秋の名月とhideki

18:30
海の女神は、hidekiに微笑んだ・・・
出た!デカソイ

クロソイ 33cm
満足の一尾である。
デカソイ33cm

19:00
空腹をカップ麺で癒し、西側防波堤に移動。
夜の港

私は、月明りの水面にキャスト。
ゆっくりノーアクションで巻き上げる・・・
「グイッ」と抵抗感が腕に伝わる。
藻なのか魚なのか分からぬが、合わせを入れた。
するとそれは魚振に変わった。
強烈なファイトを見せるもやがて、
逃げ場のない状況に観念した獲物が姿を現す。
中秋の名月に映し出されたものは・・・
クロソイ28cm

19:30
月明かりが雲に遮られ、闇にキャストするhideki。
ゆっくりとワームは沈んでいく。
神経を集中し、指先に伝わるアタリを待った。
そして、その時が来た・・・
クロソイ、デカイ・・・

グッドサイズである。
クロソイ30cm

悪態をつくように、そいつが吐き出したのは、チカであった。
昼間、港のあちこちで泳ぎまわっていた。
ベイトの豊富さを裏付けている。
チカ

19:45
またもやhidekiにヒット!
が!?・・・
hidekiラストをチビソイで釣了。

20:00
珍しくラストを飾ったのは、私であった。
ラインをゆっくりと巻き上げ、足元まで来た時だった。
ロッドが、真下に引き込まれた。
合わせを入れる間もなく巻き上げ、引っこ抜く・・・
私は、29cmで釣了。
釣了。
今回の釣行は、秋の荒食いなのか、数もサイズも申し分のない内容であった。
満足げなhideki。
「hideki、高速飛ばして帰るゾ!」
「おっと、法定速度で・・・」

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<今回のダメ出し・・・>

到着早々、南側防波堤に徒歩で渡った時の写真である。
岩が水面より30cmほど、出ていた。
港4
しかし、夕方移動しよう戻ってみると、完全に水没・・・
さらに、長靴でもその岩の上を渡れない状態であった。
しかたなく、潮が引くまで約7時間釣り続けなくてはならなかった。
結果として、33cmのソイに出会えたのではあるが・・・
干潮
この2枚は、衛星写真であるが、上が干潮、下が満潮の映像である。
満潮

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「伊達市・有珠漁港」で雨のロック Part1

●ここは、伊達(だて)市にある「有珠(うす)漁港」。
ブログのスタートページを飾った思い入れの深い場所である。

北海道1

自然の地形を利用した港は、魚影の濃さをを期待させる。
熱気球からの撮影

10月4日
高速を2時間ほど飛ばし「有珠漁港」に降り立ったhideki
港2

11:00
曇天、無風。
今にも振り出しそうである・・・
港

引き潮のうちに南防波堤に渡った。
港6

漁船の間を覗くと、ウヨウヨ居るではないか・・・
hidekiは、すぐさまワームを投げ入れる。
船の間にたくさん居るけど写真に写ってなくてゴメン。

すぐに、「魚振あり!」。
ガヤ1

私も2インチワームを送り込む・・・
すぐに食らい付いた!
ガヤ2

サイズも25cmオーバー
ガヤダブル

hidekiは、ジグヘッドに羽を結び、「毛ばりヘッド」を製作。
結果は良好。
ガヤ毛ばりでHit!

また、「毛ばりヘッド」に食らいついてきた。
ガヤ毛ばり2

今度は、「ミノー」で挑戦!
すると・・・
ミノーより小さい獲物が・・・

何でもアリかもしれない・・・
とにかく魚が「スレ」ていない。
ミノーでHit!

私は、ブロックの間に糸を垂れた。
ブロック1

すると、「ガツン!」
気持ちの良いアタリが・・・
アブちゃん

15:00
さらに、磯場へと移動。
磯場1

岩の隙間を狙って、ワームを落とし込む。
すると・・・
ハゴちゃん

17:00
夕間詰め。
hidekiも磯場へと移動。
磯場3

うれしい一尾がHit!
アブちゃん嬉しい

薄暗くなり、足元の安全を考慮。
防波堤に戻り、消波ブロックの隙間にラインを送り込んだ。
ブロック3

18:00
反応が更に良くなった・・・
夜ガヤ1

時合いなのか、食いが良い。
夜ソイ1

小型ながら入れ食いモード突入である。
夜ソイ2

サイズがアップし始めた。
夜ソイ3

hidekiとダブルヒットも珍しくない。
夜ソイダブル

雨があがった・・・
私は、今までの釣果を良型のみ並べ、撮影していると、
「お父さん、ネット!」
と叫ぶ hideki・・・
夕間詰めまでの釣果

海の女神、 降臨・・・
女神降臨
<続く・・・>

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「伊達市黄金・噴火湾」ボートでロック

●シルバーウィークの最終日、hidekiの盟友youto親子のお誘いで、初のボートロックフィッシングに挑戦することとなった。その釣果は・・・

北海道1

9月21日
伊達市南黄金町にある「黄金ボートハウス」にやってきた。
ここは、砂浜から50mほどのところに、消波ブロックが数箇所敷設してあり、ロックフィッシュの寝ぐらとなっている。
さらに沖に50mほど移動すると、カレイ・ヒラメなどの平物のほか9月であれば、鮭・カジカも狙える好ポイントである。
スペースシャトルからの撮影

5:00
手漕ぎボートで消波ブロックへ向かう。
hidekiにとっては、オールを扱うのも初めてだ。
消波ブロック

hidekiの第一投。
すぐさま、「魚振あり!」
魚影の濃さを物語る。
ガヤの挨拶

私のロッドにも反応があるものの、なかなか乗らない。
何度かキャストを繰り返す。
突然、「グイッ」ラインが引き込まれた。
瞬間、合わせを入れる。
根に潜られたらおしまいだ!
ドラグが鳴くのもお構いなしで巻き上げ続ける。
上がってきた獲物は・・・
アブ2

35cmオーバーのアブラコである。
アブ1

hidekiは、釣果を重ねる。
ガヤ

朝日が眩しい。
朝日

逆光でポイントを見定めることが困難だ。
とりあえず、ブロックの根元にキャストし続けた。
その時だった・・・
「ドンッ!」という重量感。
すぐさま巻き上げる。
アブ38cm

hidekiもロッドを曲げていた。
獲物のファイトを楽しむ余裕を見せた。
獲物は、25cmオーバーのマゾイ。
ソイ

私は、根掛かりに悩まされる・・・
ワームをいくつかロストしながらも、根の隙間を狙った。
すると・・・リスクの代償が入った。
そのアタリは強烈だった。
すでに根の中に潜り込んでいた獲物を無理やり引きずり出した。
今思えば、3号ラインぎりぎりのやりとりであった。
アブラコ39cm
アブ39cm

釣果を重ねるも、
hidekiのテンションは下がりぎみ・・・
ソイ2

立て続けに3本、目の前で上げられ少々ヘソを曲げていた。
根掛かりだ・・・弱り目に祟り目。
ため息をつきながらロッドを引いたその時だった。
それは、魚振に変わりグイグイと引き込まれた。
慌てて、リールを巻き上げる。
獲物とhidekiの綱引きだ。
朝焼け

綱引きに勝利したhideki・・・
ごきげん hideki

立て続けに2本目をヒット!
海の女神は、完全にhidekiに乗り移る・・・
アブ9

逆光が和らいだせいもあって的確にポイントを捉えるhideki
ブロックの隙間を狙い4インチワームをキャスト。
すぐに反応・・・
間髪入れずに合わせる。
透明度の高い水中では、激しく暴れまわる獲物の姿が見て取れた。
徐々に、大きくなる獲物・・・
私は、ネットを構えた。
hideki、そしてガッツポーズ。
ごきげん hideki2

ロックフィッシングを満喫したhidekiを「親父の釣り」に誘い、沖に向かった。
カレイ釣りである。
夜明け

反応はすぐに来た。
私は、巻き上げた。
絶句・・・イソメより小さいイシモチガレイ。
慎重に針を外しリリース。
ミニカレイ

hidekiは、13号カレイ針1本に中通しオモリとオリジナルタックルで挑戦。
遠くにキャストし、広く探る作戦だ。
結果はすぐに出た。
20cm程のイシモチガレイ

私は、スタンダードに攻め釣果を重ねた。
25cm程のイシモチガレイ

12:00
下船。
二人で、10枚ほど釣ることができた。
すべて、イシモチガレイである。
最後にhidekiが上げた35cmがベストサイズであった。
イシモチカレイ

※黄金ボートハウスさん、時間延長で釣らせて頂きありがとうございました。
【黄金ボートハウスH.P.】

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<今回のダメダシ・・・>
このブログのために、デジカメで釣果を撮影。
そのデジカメをhidekiのバッグに入れたのが間違いであった。
hidekiはそれを知らず、バッグのジャンパーを取り出した時である・・・
デジカメが転げ落ちた。
船中ではあったが、運悪く船底には、海水が溜まっていた・・・
すぐにタオルで拭くも、電源が入らずレンズも出っ張ったまま・・・
今回、最後の写真(イシモチガレイ35cm)は、携帯で撮影したもの。
現在、防水型デジカメを物色中・・・


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プロフィール

高校生アングラー<hideki>

Author:高校生アングラー<hideki>
1994生まれ
6歳の時、父に連れられて行った渓流で尺ヤマメと出会う。
以来、新たな魚との出会いを求めて北海道の道央を中心に釣り歩く。
(ブログ編集長:父) 週1回更新予定

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