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「厚田・群別・石狩湾新港」でロック

●今回の釣行は、厚田漁港・群別漁港・石狩湾新港東港とロックフィッシュを求め、日本海側を釣り歩いた。
さてhidekiの釣果は・・・

北海道2

8月23日
厚田漁港から釣行開始。
hidekiにとっては、未開の地である。
厚田漁港1

13:00
ロックフィッシュが潜む場所を探し、丹念にワームで探りを入れる。
厚田漁港2

14:00
ロッドを大きく曲げるhideki!
しかし、なにやらヒレのない生物・・・
オレ、上海ガニじゃないゼ~

モクズガニだ。
上海ガニ≒モクズガニ らしい・・・
食ってもマズイぜ~

コブシ大の甲羅の良型ではあるが、一パイでは家族の胃袋は満たされない。
リリース。
なぁ~見逃してくれよ~

時間帯の悪さか、魚っけのなさに見切りをつけ向かったのは群別漁港。
群別

この地も、hidekiにとっては初めてである。
透明度の高い水質、底は人工的に造られたゴロタ場のようである。
こらこら危ないしょっ!hideki

15:00
hidekiは、ゴロタ場の中でも荒い石場を見つけキャスト。
「魚振あり!」
小刻みに震えるロッドが、それまでのストレスを癒してくれる・・・
上がったのは、クロソイ。
小型ではあるが、満足感は大きい。
群別でやっと1匹目

漁港の先端部にやって来た。
群別2

16:00
消波ブロックが獲物の隠れ家と思わせる状況。
hidekiは、攻める・・・
「来た~っ」
「アレ?」
群別でやっと2匹目

19:00
すきっ腹にパンを一つ押し込み向かった先は、石狩湾新港東港。
とにかく釣りたい・・・その一念。
夜の石狩湾新港

19:10
私は、遊漁船の間を丹念にキャスト。
やっと来た・・・
夜遊びのソイ 1号

19:12
オレンジの街灯の下、
hidekiのロッドにも・・・
夜遊びのソイ 2号

20:30
釣了。
小型ではあるが、数釣りには、なかなかのポイントであった。
夜遊びのソイ 3号



<Fish Data>
食ってもマズイぜ~M オレ、上海ガニじゃないゼ~M

 モクズガニは漢字で「藻屑蟹」と書く。
 名前の由来は、ハサミに密生する細い毛が藻屑に似ていることから付いた。
 生態は、産卵は海、川に遡上して成体となって、また産卵に海に下る。川漁師が少なくなって流通する量はわずかである。近縁の上海ガニ(シナモクズガニ)のほうが市場では目立つ。
 食味について、旬は産卵のために海に下る秋。ただしこれは内子を珍重するため。夏に食べてもうまい。水から茹でるか、締めてから熱湯で、もしくは蒸す。締め方はハサミの下、脇の下から金ぐしを刺す。
 茹で上げると、途端に芳しい香りが立ち上る。まことに食欲をそそる香り、大雑把に2つ折にして甲羅の身にかぶりつくと、この香りと甘味旨味が人生観が変わるほどに旨い。またこれを臼などでつぶして水で濾し、それをみそ汁などにする。これは全国どこでも行われる料理である。
 ※<Fish Data>の内容は、下記H.P.を参考とさせて頂きました。
 市場魚貝類図鑑
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テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

「勇払・浜厚真漁港」でロック2

●先週、好釣果だった「勇払・浜厚真漁港」へ再び入釣。
さて、hidekiの釣果は・・・

8月16日
午前中に墓参りを終え、強い日差しの中、エアコン全開で車を走らせた。
どうも様子がおかしい。
現地が近くなるにしたがって、肌寒くなりエアコンを切る始末・・・
浜厚真漁港に到着すると曇天、海風が涼しいどころか寒く感じた。
もう夏はおしまい?
私たちは、ジャンパーに袖を通した。
港1

14:30
hidekiは、先週と同じポイントに、まず第一投。
桟橋の間とか。

「魚振あり!」
hidekiは、軽く引き抜いた。
そして、小ソイに挨拶。
ソイ1号

同じポイントで連発!
ソイ2号

さらにもう一発。
ソイは、同じサイズで群れる習性がある。
ソイ3号

15:00
私は、消波ブロックに立ち海草の際を狙った。
「コツン」というアタリに軽く合わせた。
カジカ1号

ポイントを少し変え、キャスト。
また「コツン」
先ほどより少しサイズアップ!
目までシマ模様!ビックリ!

更にもう一尾。
いつもなら、9月に岸よりするカジカ・・・
やはり、夏はもう終わりなのか。
イソカジカだと思います。

16:00
hidekiが大声で私を呼んだ。
何か、風にふかれてヒラついている。
私は、駆け寄った。
ワームにカレイ・・・
私は触ってみた・・・ザラザラの鱗。
マツカワ(タカノハ)だ。
タカノハだ~

裏返してみた。
全体に黄色い・・・オスだ。
シミの無いきれいな魚体・・・天然のも。
サイズは、25cmほど。
すぐにリリース。
マツカワ自体もめずらしいが、ワームでね~
hidekiによると、ヒラメ同様動くものに飛びつく習性があるらしい。
タカノハのハラ~

18:00
夕間詰、20cm程のマゾイがヒット!
夜ソイ1号

19:00
先週なら、キープサイズが何匹かヒットしている頃だが、やっと2匹目・・・
夜ソイ2号

20:00
2時間以上で、やっと3匹目。
ゴールデンタイムだというのに、何かがおかしい・・・
夜ソイ3号

20:05
hidekiは、切り替えも早く船の陰でメバリング。
エゾメバル(ガヤ)

20:10
私は、ワームをフラスカート付きのものと交換しキャスト。
ゆっくりと巻き上げた。
途中、重さを感じ反射的に合わせを入れた。
しかし、動かない・・・
「チッ」舌打ちをした。根掛かりと思ったからだ。
もう一度ロッドを立てた瞬間、それは魚振に変わった!
グイグイと抵抗する獲物に、「ジッ、ジッ」とリールも悲鳴を上げた。
慎重なやり取りが続いた・・・
私は、手探りでネットに手を伸ばした。
一瞬たりとも気を抜けない。
hidekiが異変に気づきこちらを伺っている。
観念したのか、獲物は徐々にその姿を現した・・・
「父さん、デカくない?」hidekiは声をこらして言った。
デカソイ1

20:30
釣了。
改めて、計測。
33.5cmのクロソイ
私の今シーズンベストだ。
たぶん、こいつがうろついていたため、他のソイは近づけなかったのだろう。
以前にも経験したことがある。
デカソイ2



<Fish Data>
タカノハだ~2 タカノハのハラ~2

 「マツカワ」とは、カレイ目カレイ科に属する冷水性の魚で、日本では北海道の太平洋沿岸に多く分布し、水深200mより浅い海底に棲みます。
 雄は全長50cm、雌は80cmにもなります
 資源保護の見地から、35cm未満はリリースすることがマナーとなっています。
 名前の由来は、有眼側の厚い皮や大型のウロコが松の皮に似ていることから「マツカワ」と呼ばれるようになったと言われています。また背びれ・しりびれ・尾ひれの両面に黒色の帯が等間隔で並ぶ模様が鷹の羽に似ていることから、別名「タカノハ」とも呼ばれています。
 習性的には、動くものへ反射的に食いつき、ルアーフィッシングの対象と成り得ます。
 ヒラメ同様、ロックフィシュのジャンルに入れたいというのが、hidekiの意見です。
 ※下記のH.P.を参考とさせて頂きました。
 ⇒詳しくは、ここをクリック!

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<次回予告>
「モクズガニって、上海ガニと同じ味がするんだゾ!」
「父さん、上海ガニ、食べたことあんの?」
「・・・・・」
上海ガニ?旨そ~

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お盆・・・里帰り

●今回は、お盆でカミさんの実家に里帰り。

ロックフィッシングは、お休み。
でも、結局のべ竿を出して、近くの川で小魚と戯れるhideki・・・
田舎の夏をのんびりと・・・
こんなBGMは、いかがかな。
⇒Music Start

夏の小川

XPの壁紙?

夏のイトトンボ

金色のフナ

夏と言えば「ハイビスカス」でしょう。

夏と言えば「キリギリス」でしょう。

結局、釣りしちゃいました。

夏のユリ・1

夏と言えば「カエル」でしょう。

ミミズ触るの久しぶり。

夏と言えば「ラン」でしょう。

夏と言えば「オニヤンマ」でしょう。

夏の小川2

夏と言えば「ハナ」でしょう。

10歳の頃、コイも釣ったよな~

クジャクタテハ

夏・花火

また釣れちゃいました。

夏のユリ・2

夏と言えば「セミ」でしょう。

繋ぎトンボのオニヤンマ?

夏と言えば「釣り」でしょう。

イワナ



<緊急予告!>

hideki!それ、「タ○ノ○」じゃネェ?
ワームに食った!

父さん!デカくネェ?
hideki!早くネット持って来い!

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「勇払・浜厚真漁港」で夏ロック

●今回は、勇払郡厚真町浜厚真「浜厚真漁港」でのロックフィッシングを報告する。

北海道の夏は短いよ~

ここは、以前に紹介した苫小牧東港の東側に位置し、カレイ・チカ・アブラコ・ソイ・カジカが狙える。
特に夜のソイ釣りがお勧めのポイントである。
勇払郡厚真町浜厚「真浜厚真漁港」

8月9日 
暑い日差しの中、ロックフィッシングを楽しもうとやって来た。
浜厚真は以外に魚影が濃いかも!

14:30
まずは、私のロッドにヒット!
いつものようにチビソイの挨拶から始まった。
チワッ!ミニソイです。

15:00
hidekiは、コンクリート桟橋の繋ぎ目にワームを落とし込んだ。
「魚振あり!」いきなりだった。
ロッドが大きくしなる!
桟橋には、ムラサキ貝がノコギリの刃のように生えている。
時間をかけてはラインがもたない。
hidekiは、桟橋の間から力を込めて引きずり出した。
獲物も観念したのか、水面に姿をみせた。
桟橋の間

良型のクロゾイだ。
幸先がいい。
ボク、ゴールドに弱いんです。

15:40
私のロッドの反応が・・・
上がったのは、ハゴトコ。
モスグリーンのハゴトコ

15:55
またもヒット!
上がったのは、同型のハゴトコであるが、色の違いは雌雄なのか。
赤いハゴトコ

16:00
hidekiは、船でできた日陰を丹念に探った。
すると「ズンッ!」という鈍いアタリ。
すかさず合わせた!
船の下も丹念に探ってみると・・・

アブラコ32cm
こんな暑い夏に釣られるなんて・・・

16:30
hidekiの獲物を横目で見ながらロッドを振るうも、ヒットするのはチビソイばかり・・・
こんにちはチビソイです。

17:00
hidekiは、注意深く水温の低い底をトレースしている・・・
「ガツン!」とまた来た。
上がってきたのは、先ほどと同サイズ。
こんな暑い夏に釣られるなんて・・・2

18:00
いよいよ夕間詰め。
第1号は、私のロッドに・・・
夕間詰1号・・・こんばんわ

18:10
昼間の鬱憤(うっぷん)を晴らすように、
続け様に良型が。
夕間詰 2号

18:30
hidekiが大きくロッドを曲げた!
力強いファイトがしばらく続いて上がってきたのは・・・
ネット出動!

19:00
反応が無くなった。
ワームを交換すると、「ガポッ!」
魚はまだ居る・・・
アカラメワームに誘われて・・・ガポッ!

19:30
hidekiは、遠投しゆっくりと巻き上げる・・・
重い抵抗感。
瞬間合わせを入れる。
暴れる獲物・・・身を隠す場所など無い。
疲れ果て、やがて水面へ。
上がってきたのは、クロソイ27.5cm
また良型!

20:00
釣了。
水温は確かに高かった。
しかし、夏枯れを感じさせない内容であった。
写真は25cmオーバーのみ。
水温の低い、日陰や底を狙ったのが好釣果につながった。
本日の釣果。
満足げなhideki・・・

<Tackle Box> #8
ECOGEAR BTS 3-3/4インチ Color 235(Natural Gold)
hidekiが本日最初にソイをヒットさせたワームである。(写真15:00)
ゴールドラメのシャッドテールワーム
アピール度バツグンの色は、昼夜問わず魚を刺激する。
BTS.jpg



<今回のダメ出し・・・>

私は、今回の釣行で日中、赤いワームを拾った。
「なんだ、マナーが悪いな。地球にやさしく。」と言いながらポケットへ。
夜になり、試しにそのワームを使ってみた。
キャスト一発、ガツンとクロソイ(上記写真19:00)
なかなかの反応。
帰宅後、その話をし、ワームを見せるとhidekiの目の色が変わった。
「これさ!父さん。これなのさ!
生産終了で手に入らないヤツ!
ネットで調べたら、限定品が、この間行った函館(正確には北斗市)のショップに置いてあるって・・・だけど売り切れてた・・・」
hidekiは、目を潤ませながら言った。
「わかった。わかった。やるよ!」
hidekiはニコリ、満足顔。   *** 平和な家庭風景が広がる。
そのあと、遅い晩飯を食いながら・・・
「父さんはさ~ 使ってるラインが太いんだよネ~
だから飛ばないのさ~
あそこのポイントでは、飛距離を出して広く探らないと、釣果は出ないんだよネ~
それとさ・・・」
などと、薀蓄(うんちく)を並べはじめた。
・・・hideki、さっきのワーム返せ!!
バークレーパルスワーム限定品アカラメ 貴重!

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「道南・函館漁港」で夏ロック

●道南の夏休み釣行も最終日。
「函館漁港」で夏のロックフィッシングを報告する。
北海道の夏は短し

8月3日
ここは、函館ドックに程近い函館市内入舟町と船見町に挟まれた「函館漁港」
5月にも紹介した場所である。
この漁港、イカがいそうなんだけど・・・

17:00
今日は、夜釣りに的を絞って入釣した。
穏やかな夕間詰め

17:10
外海に面した消波ブロックで糸を垂れると、いつものカジカ君の歓迎。
函館にようこそ!

17:30
いよいよ夕間詰め。
夕日がきれい

17:40
港の中で釣り上げたハゴトコ。
生息場所の違いでかなり体色も変わるものだ。
赤いハゴトコ

18:00
hidekiは、内港の出入り口で狭くなったポイントを攻めた。
明るいうちから場所取り・・・誰も来ないし・・・

18:15
キャストを繰り返すhidekiのロッドに「魚振あり!」
上がったのは、クロソイ。
小型ながら、落とし釣りでは味わえないファイトである。
昼ソイです。

19:00
完全に陽の落ちた漁港。
hidekiは魚の蠢き(うごめき)を感じていた。
イカ釣れないかな~

19:10
hidekiのロッドに微かな抵抗感・・・
まだ載ってはいない・・・
追い食いを待つ・・・
「グイッ」大きな引きに対し間髪入れずに合わせた。
4インチワームにむさぼり付いたのはクロソイ。
食欲旺盛のソイくん

19:30
今度は、私のロッドに反応・・・
フッキングをしっかり入れ、巻き上げる。
上がったのは、小型のクロゾイ。
小型でもやはり、この感触はたまらない。
ヒラヒラに弱いのボク

20:00
再びhidekiは、ロッドを曲げた。
先ほどより力強いファイトであることは私にも解かった。
潜る根などないポイント。
やがて観念し、水面を引きずられ上がってきたのは、良型のクロゾイである。
満足げなhideki
夜遊びは止めますボク

20:30
アタリが途絶えた。
hidekiは、棚を底ギリギリまで下げ探った・・・
重い抵抗感。
根掛かり?藻?何?
エイリアンの卵をすぐにリリース。酢の物にすると旨いんだけど・・・
4日間の道南釣行、終了。
hidekiは物足りなさを感じていたようだ・・・
今度は、秋だな。

<Tackle Box> #8
バークレー パワーバイト パルスワーム 4インチ Red Tail Fire Tiger
hidekiによると、限定品で北海道では下記のショップでしか入手でいないそうである。
本当は、同じタイプのアカラメ限定品を購入したかったが、すでに完売であった。
パフォーマンスについては後日報告する。
【フィッシングショップ インパクトH.P.】
本当は、アカラメの限定品がほしかったな~



<今回のダメ出し・・・>

今回の道南釣行直前、マイカーが故障し、代車(NIPPONレンタカー)を使用することになった。
函館到着2日後、その代車もアイドリングがおかしくなり、NIPPONレンタカーに連絡したところ、車を交換してもらえることとなった。
代車の代車である。
函館空港の近くにNIPPONレンタカーの支店があるとのことでさっそく向かった。
その店はすぐに見つかった。事務所前に車を停め、話をするが店員はキョトン?
「お客様、もしかしてあちらのレンタカー会社ではございませんか?」
店員の指差すほうを見ると、「NIPPONレンタカー」の看板。
ここの会社の看板を見ると、「日本レンタカー」・・・
「何じゃコリャ~」の世界である。
代車の代車に日本レンタカーとNIPPONレンタカー
「んも~!早く釣りしたいのに~!メンドクセ~」

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プロフィール

高校生アングラー<hideki>

Author:高校生アングラー<hideki>
1994生まれ
6歳の時、父に連れられて行った渓流で尺ヤマメと出会う。
以来、新たな魚との出会いを求めて北海道の道央を中心に釣り歩く。
(ブログ編集長:父) 週1回更新予定

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